4ヶ月目「自分の命を再び輝かせはじめる」

中心軸クラブ 4か月目

中心軸クラブに入会してから4ヶ月が経過。

2020年5月4日〜6月3日の期間をシェアすると、以下3つの項目に分類できる。

  • 久しぶりに自分の「好き・得意」分野に没頭して命を輝かせた
  • 筋トレの継続により、2極の視点から中心軸を観るクセが強化された
  • ずっと気になっていた想念の1つに気づくことができた

ということで、今月も中心軸クラブに所属している DAisuke の個人体感や体験をシェアしていこうと思う。

仕組みづくりに没頭した期間

この1ヶ月間は、かなり久しぶりにビジネス関連、すなわち中心軸クラブのアフィリエイト用の仕組みづくりに没頭する期間となった。

久しぶりに音声コンテンツを収録したり、メルマガ書いたり、ランディングページを作成したりなど、懐かしさを感じながらも以前の自分とは違う視点を体感しながら過ごす良き時期になったように思う。

ウェルスダイナミクスでいうところの「メタリック」「クリエイター」が入っているタイプなので、やっぱりスイッチが入るとこういうコンテンツづくりは面白い。

これから「中心軸クラブ」に入会する人だけではなく、既に入会済みの方でも僕が発信する情報に興味がある人であれば、楽しんでもらえるコンテンツをお届けしようと準備中。

筋トレから学べることは実に多い

本格的な筋トレを開始してから2ヶ月弱が経過。

前記事『3ヶ月目「心身ともに良好の状態を維持できている。」』でも書いているが、もう100%以上になったのではないかと感じている。

つまり、まっっったく問題に感じなくなるばかりか、更に強化され、今も尚身体パフォーマンスは向上している。

負荷を強くかけた方が充実感は増す

およそ2ヶ月前から徐々に負荷を増やし筋トレしてきた結果、負荷を強くかけたり、レップスを増やせるようになった。すると、今までに経験できなかった「充実感」を得ることができた。

筋トレすることでホルモンが分泌されることから、科学的にみても幸福度が増す効果がある。

この「筋トレ」と「中心軸クラブ」の相乗効果により、僕の身体パフォーマンスは細胞レベルで進化したと確信。

それによって5月中は特に、日々充実を感じることができた。

2極の視点から中心軸を観るクセが強化された

筋トレで例えるなら、「負荷をかければかけるほど筋肉は増大する」

農業で例えるなら、「土台となる土を良質に耕すことで、質の高い状態に育ち、最良の収穫が可能に」

健康で例えるなら、「食べるより、食べない時間を増やした方が内蔵の質が向上して身体パフォーマンスが高まる」

FXで例えるなら、「損失経験が多ければ、利益増加経験が多くなる」

上記は、ほんの一例に過ぎないが、自我でマイナスに認識する経験が多ければ多いほど、プラスに認識する経験も同じように多くなり、結果、中立というニュートラルな状態に行き着くのだと思う。

ただ、どんな分野であれ、やり過ぎは損傷や損失に繋がる傾向が強いので、必ず調整時期をバランス良く配分することが大事であることを再確認させられたのも事実。

5ヶ月目は、「調整」を上手に取り入れるスキルを学ぶ期間のように感じている。

また1つ、気づきアリ。

1ヶ月目のシェア記事』に書いていた「周囲の騒音」に関して、「そ〜いえば、これが根っこの想念を形成しているのかも」という気付きがあった。

僕はもともと五感が優れているらしく、五感全般的に感度は良いという自覚もある。

特に「聴覚・視覚・嗅覚」がよく、現在住んでいる住居環境の構造上、「周囲の騒音」がどうしても気になっていた。

4ヶ月目からは、ほぼほぼ気にならなくなったので問題視しているわけではないが、「津留さんが、心から伝えたかったこと。」を読んでいる際にふと気づくことがあった。

まず大前提として僕の想念の1つに「静かに過ごさなければならない」という基準があった。

基本的に自分も含め他人に対しても物音を出すのが嫌いだし、周りの人を気にして行動することは性質上、これまでの人生で至極当然のことでもあった。

しかしなぜ僕は「静かに過ごさなければならない」という想念を持っているのだろう?と自問し続けた結果、親のライフスタイルが影響していたと気づく。

父が魚の仲介を仕事にしていたこともあり、深夜に家を出ることから就寝時間は21時。帰宅は昼頃になり昼食後は昼寝をすることから保育園や小学校から帰宅後は寝ていることがほとんどだった。

それが僕にとって当たり前のライフスタイルの一部として形成されていたことを思い出した。

その何が今の僕の想念に影響しているのかというと・・・。

自宅では日々、「静かに過ごさなければならない時間帯があった」ということ。

だから僕は、現在も変わらず自分しかいない部屋の中ですら「静かに過ごさなければならない」と思い込んでいたということに気づいた。

この想念は、4ヶ月目にしておさらばした。

僕はこういう気付きを発見したとき、なぜそういう家庭を選んだんだろう?と自問する。

この世に誕生すると決めた僕は、なぜこの家族、家系を選んだんだろう?と。

なぜ、米国、欧州、東南アジアでもなく、日本という国から千葉県を選び、誕生したんだんだろう?と。

なぜ、「宮内大輔」という名前を選んだんだろう?と。

実は、こういう自問を結構昔から定期的に継続している。

その結果、なぜ「宮」で「内」で「大」で「輔」という名前を選び、「9月11日」に BIRTH したのかが、ほぼほぼ解るようになった。

もう少し深い部分では、なぜこのタイミングで中心軸クラブに僕は入ることになったのか?という質問にも、おそらくこうなんじゃないかという仮説を立てられている。

中心軸クラブ 4ヶ月目をまとめると

中心軸クラブに入会してから4ヶ月目となる2020年5月4日〜6月3日の期間をまとめると、

  • 久しぶりに自分の「好き・得意」分野に没頭して命を輝かせた
  • 筋トレの継続により、2極の視点から中心軸を観るクセが強化された
  • ずっと気になっていた想念の1つに気づくことができた

以上の経験から、4ヶ月目の期間をまとめると「自分の命を再び輝かせはじめる」という内容になる。

2020年6月4日〜7月3日は、どんな体験をしていくのか楽しみである。

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