1ヶ月目「中心軸クラブ 3年一括払い」で申し込みました。

中心軸クラブ 1か月目

「中心軸クラブ 3年一括払い」に申し込み、2020年2月4日からスタートして1ヶ月経過。

体感などをお伝えする前に、中心軸クラブに入会した経緯をお伝えしておくと・・・、

中心軸クラブに入会した9つの経緯
  1. 願望実現より、意識を整えることの大切さを体験していたから
  2. 2020年1月末で10年前に自分が知りたかったことが全て腑に落ちた
  3. ヒロさんと出会ってから10年経過した節目(2010年1月〜2020年1月)
  4. 「ロゴストロン 100」による変化の体感を試したかった
  5. 「中心軸カード」に興味があった
  6. 「ヒーリングウェーブ」に興味があった
  7. 一通り学んできたことを総じて、津留晃一さんのメッセージがズバ抜けていることに共感した
  8. 「ヒロの座談会」と開催頻度が月イチ程度でバランスが取れていると感じた
  9. 「インプット」や「学ぶ」ことに興味が無くなったので、意識の進化を楽しみたいフェーズに入っている実感があったから

以上になる。

中心軸クラブ 三年一括払い
中心軸クラブ 三年一括払い

ヒロさんとの出会い

ヒロさんとの出会いは「MLM」だった。

2010年1月中旬、池袋のカフェでお会いしてから10年経過しているとは、振り返ってみると驚き。

その後は、MLM を辞めたあとのメルマガを読んだり、世界一周に旅立つ前にコンサルを受けたり、ブログ読んだりなどが続き、現在も配信中の「You Tube」「メルマガ」「ハートフルライフスクール」「ライフデザインセミナー」などでつながることが多かった。

僕の目の前にヒロさんを出現させたキッカケは、「言葉にはできないけど、法則的な何かがこの世に存在している」という疑問が湧いてきたことが関係していると思っている。

当時25、6歳だった僕は、1つの成功体験を経ていて、自分と周りとの違いについて疑問を持つようになっていた。

「僕とあの人達との違いはどこにあるのだろう?」

「なぜ僕は望む結果を体験できて、あの人達はあの状態なんだろうか?」

きっと方程式のような何かがあるはず・・・。

その後、ヒロさんと出会うことになり、当時ヒロさんのメンターである伊木さんの「経済的自由人セミナー」に参加することになった。

セミナー内容の一部に紹介されていたのが、「引き寄せの法則」だった。

これを見たとき、「あ〜、やっぱりこういう法則みたいなのがあったんだ」と感じ、ウキウキしたことを今でも覚えている。

それから10年が経った今、「引き寄せる」という概念は自分にとって必要のないことだな。

と、確信。

のちに振り返ってみると、これまでに学んできた「引き寄せの法則」や「宇宙の法則」などを含む知識は、「既に全てやっていた」ということが腑に落ちてから、理屈は全て理解できるようになった。

この腑に落ちたタイミングが2020年1月末だった。

「中心軸クラブ」が始まったことにより、これまでのように学んだりアウトプットしたり、一生懸命になるみたいな意欲は全くなくなってしまったことから、

「ただ、中心軸クラブという集合意識の中の一部に存在する」

ということをコンセプトに「中心軸クラブ」に入会した。

中心軸クラブに入会してから1ヶ月目の意識変化と体感をシェア

気になっていたことが気にならなくなった

2020年2月4日からスタートした中心軸クラブ。

1ヶ月目で感じたことの1つに、「以前まで気になっていたことが気にならなくなった」ことがある。

1つ目は、同じマンション内の2つ先の部屋の住人が扉の前にタバコの吸殻を捨てたり、鼻にツンとくるドぎついアロマ系の洗剤の異臭を換気扇や開けている窓から外に放っていることが非常に気になっていたこと。

自分の部屋の換気扇を回すと侵入してくるので非常にストレスに感じていた。

※自分は五感が優れているらしく、人より五感が敏感に反応してしまうという前提がある。

2019年7月の「ライフデザインセミナー」に参加した時にも、この件については書いていてずっと気になっていたが、その1つであるタバコの吸殻が無くなった。

もう一つの洗剤の異臭も『中心軸に入会してから2ヶ月目』にして解消した。

2つ目は、周囲の生活音が響きやすい構造の建物に住んでいたこともあり、部屋の扉を閉める音や足音が気になっていた。

1・2共にかなり気になっていたが、気にならなくなった。

気にならないというのは言葉の通りで、洗剤の異臭も周囲の生活音も中心軸クラブに入会する前と変わらない現象が続いているが、意識がそこに向かわなくなったということ。

この変化、体感は非常に面白かった。

お金の不安を感じなくなった

過去のコンテンツにも書いていたように「貯金」をどれだけできるようになっても、「お金に対する不安はゼロにはならない」というのが経験としてあり、ずっと矛盾を感じていた。

なぜ、過去にできなかった貯金を毎月しているのに、お金の不安がこんなにもあるのだろう???・・・と。

その答えは、中心軸クラブに入る前の段階で気づいていたが、「ヒロの座談会」でお金についてヒロさんがお話しているのを聞いて理解を深めることができた。

「お金は増えても、同じ比率で不安も生じる」

つまり、個人のヒエラルキーで考えると、自分より上にお金の層を構築してしまっている者に関しては、自分よりお金に意識を向けている頻度が多くなるので、お金に不安を感じ続けることは当然のこと。

何より優先すべきは、「自分の意識であり、内側であり、中心軸である」ということに理解を深めることができた。

今、この瞬間を生きるようになった

「今を生きる」ということは、一体どういうことなのか?

このテーマについては、長年問い続けてきたことの1つ。

このテーマについて一番わかりやすく学べるコンテンツは「子供」だと思う。

子供は常に「たった今、この瞬間」のことにしか考えていないし、行動もしていない。

この事実に気づいていない親は、自分の経験値から「正しいと思い込んでいる」データに基づいて、ああしろこうしろと言う。それが正しい教育だと勘違いしている。

なぜなら、そのように教育されてきたからだ。

この勘違いを律する為に子供の存在がある、という側面も受け入れて生きていくことは大事なように思う。

「たった今、この瞬間を生きる」というのは言葉の通りで、「今感じたことのまま行動していく」ことになる。

しかしながら我々人間は、経験値を蓄積することにより良くも悪くも、正しさがどれなのか、どの方向なのかを思考してしまうのである。

だから「悩む」のである。

これが「今を生きる」ことができない根本的な理由になる。

ではどのように意識を改善すればいいのかというと、思考することを減らしていく必要があると思っている。

感じたことを感じたまま行動に移していく。

行動したくないと感じたなら、行動しない。

行きたいと感じたなら、行く。

社交辞令なんて意味ないし、付き合いという人間関係も必要ない。

それが正しいと勘違いしてしまっている、自分の思い込みを疑う。

本当にそれは、自分にとっての正しさなのだろうか?

正しいとは、そもそも何を指しているのか?

・・・。

このような「問い」を自分で探し出し、問いかけては「自分なりの答え」を探し出していき、受け入れていくのが「中心軸クラブ」である。

そんなことを問うていくと、「今、この瞬間」を感じることができて、「今、この瞬間」を生きていくことができるようになる。

中心軸カードを枕の下に入れるとグッスリ寝れるは同感

入会する前の「zoom 説明会」で、「中心軸カードを枕の下に入れると眠りが深くなる」というお話をされていたが、自分がやってみるとあまり変わらないように感じていた。

しかし3週間目あたりから自分に馴染んできたのか、眠りが深くなったように感じた。

中心軸クラブ 1ヶ月目をまとめると

中心軸クラブに入会してから1ヶ月目となる2020年2月4日〜3月3日までに感じたことをまとめると、

最も影響しているのは「ロゴストロン 100」のように感じる。

「意識進化学習装置」という名の通り、やはり意識が進化しているがゆえに自分が感じることや反応すること、思考、行動面に変化が及ぶのだと思う。

だからとって、中心軸クラブのなかで受ける影響の何が、どれくらいの速度で、どうのように作用しているのか、は断定できないのが面白いところでもある。

3年後の自分はどんな意識でいるのか、非常に楽しみである。

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